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依頼者の期待を超えるアシストで
より良い雑誌づくりに貢献したい。

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  • 2017年4月 2日

編集アシスタント  塩田嘉子

チーム全体の効率を見据えながら情報誌の制作をサポート。

編集アシスタントは、注文住宅をご検討中のカスタマーに向けた情報誌の制作をサポートする仕事。商品開発担当や営業の依頼をもとに、各会議に必要なデータの集計、雑誌の売れ行きや広告の反響を分析、掲載される情報にミスが無いかのチェックなどを担います。頼まれた仕事を単純作業と捉えず、根底にある要望を本質的に理解した上で付加価値の高い仕事を心がけています。たとえば「◯◯のデータが欲しい」と頼まれた時には自分から目的を確認し、最適な体裁に集計した状態で提示するといった具合に、チーム全体の効率を上げるよう先回りして行動することが大切です。それにより商品開発は企画のプランニングに、営業はセールスに集中できる流れをつくり、雑誌のクオリティを上げていきたいと考えています。



介在価値を発揮しながら組織運営を支える立場を目指したい。

銀行の窓口業務から転職後、庶務を経て現職に異動しました。畑違いの仕事に最初は戸惑いましたが、次第に形に残るものを創る面白さを感じるようになりました。初めて、関わった雑誌のクレジットに自分の名前が並んでいるのを目にした時は、嬉しかったですね。キャリアを重ねた現在は、得意知見を活かしながら課題解決策を見つけたり、得意なエクセルの知識をベースに作業効率の高い手法を提案するなど、自分の介在価値を感じる機会も増えました。今後はもっと仕事の幅を広げたいと考えていて、紙メディアだけでなく、いずれは、組織運営をアシストする立場に就き、事業の成長を支えたいと思っています。挑戦は歓迎されますし、やりたい事には自分から手を挙げられる環境なので、目の前の仕事の延長線上にある目標としています。



1日のスケジュール



今後選考を受けられる方へのメッセージ

尊敬できる人がたくさんいます。年齢やキャリアに関係無く、困った時は助け合いますし、間違っていると感じた時は遠慮なく意見できる関係も良いなと感じます。仕事だけでなく休日にホームパーティーを開いたり、旅行に行ったりとプライベートでの交流もあり楽しいです。