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採用情報 営業職

圧倒的な顧客接点で業界にイノベーションを!

住まい・暮らし領域は、これから大きな変革期を迎えます。
これまでリクルート住まいカンパニーは、圧倒的な顧客接点により、住まい選びにおける「未来にある普通のもの」を生み出してきました。
この変革期においてもそれを実現し続けるために、この顧客接点をさらに深め、進化させていくメンバーを募集しています。

ソリューション営業

クライアントである不動産会社やマンションディベロッパー、ハウスメーカー、建築会社等の集客課題の解決に向けて、SUUMOを活用した企画提案をお任せします。関わるテーマは集客課題にとどまらず、事業課題を解決していくための提案や実現にむけた支援も行います。また、クライアントのブランド戦略の検討、人事施策についての提案に関わることや、NPOや地方自治体を巻き込んだ街づくりにかかわることなどもあり、広い視点で物事を俯瞰で捉える力や、真の課題を特定するための分析力、課題解決に向けた提案力、多くのステークホルダーを巻き込み、推進する力などを身に付けることができます。

仕事紹介

社会課題を解決する取り組みで都心一極集中型に風穴を開ける新しいスキーム
~流山コソダツ計画~

これからのマンションに求められる付加価値はなんだろうか。三井不動産レジデンシャルが供給する分譲マンション「パークホームズ流山おおたかの森ザ レジデンス」の流山コソダツ計画が、そのヒントになる取り組みかもしれない。
パークホームズ流山おおたかの森ザ レジデンス」には、共用施設にキッズルーム、敷地内には認可保育園と、子育てファミリー向けの施設が充実している。だが、流山コソダツ計画のすごいところはハード面だけだけではない。マンション・NPO法人・自治体が三位一体となり、子育て支援プログラムなどのソフトサービスを組み込んだのだ。
三者がそれぞれの強みを生かしつつ、入居者の子育てに関する悩みの解決を促すと共に、地元住民を巻き込みながら地域を活性化させていく新しい取り組み。この三者を結びつけたのが、リクルート住まいカンパニーの一営業担当・渡部正雄(分譲マンション営業統括部 首都圏営業1部4G)だった。

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渡部正雄

新築マンションの購入ハードルとは何か?
モデルルームの「自由見学」でよりよい住まいと出会える機会を増やしたい

新築マンションを購入する際、まずはモデルルームやマンションギャラリーへ事前予約をし、個人情報を提供したうえで見学に行くというのが一般的だ。しかし、それでは気軽に見学に行けないというカスタマーも多い。そこで、そうした慣習から脱却し、『自由見学』というスタイルを取り入れることで、マンション購入検討者にとっては理想の住まいと出会える機会を増やし、マンションデベロッパーにとっては見学にくる来場数を増やし、さらにSUUMOメディアにとっても新たな価値創造につながるという「三方よし」を実現した。2016年当時、首都圏営業部で担当していた齋藤洋祐(現・分譲マンション営業統括部支社営業部 福岡・広島G)から、その実現に至るまでのプロセスと、この仕事を通じた想いについて語ってもらった。

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齋藤洋祐

SUPPORT 支援制度

制度紹介 価値創造・キャリア支援・ライフスタイル支援のための各種制度 リクルート住まいカンパニーでは社員ひとり一人の自己実現に向けた様々な制度を用意しております。 詳しく見る制度紹介 価値創造/キャリア支援/ライフスタイル支援のための各種制度 詳しく見る