事業戦略を知る事業戦略を知る

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わたしたちの事業の歴史

40年以上の歴史の中で築き上げてきたイノベーションを生み出す挑戦心

「ないものは創る。社会の役にたつものならばいずれスタンダードになる。」
これはリクルート住まいカンパニーの原点ともいえる1976年に創刊された「住宅情報」の2代目編集長がかつて語った言葉です。
その言葉に象徴されるように私たちはこれまで、世の中で常識とされていなかったものを覆し、
今では当たり前の様に存在する常識をこれまで数多く生み出してきました。
私達が目指す「イノベーション」=「未来にある普通のものを創り出す」は
先代が築き上げてきたイノベーションに挑む精神そのものなのです。

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わたしたちの事業のこれから

私たちは今、「住まい」から「暮らし」へと事業ドメインを拡大し、
より幅広く、より良く、より多様な価値提供を推進していきたいと考えています。
この世界で「暮らす」人たちが今まさに感じている不満、あるいは未来に起こりうる社会課題を解決し、
一人でも多くの方に笑顔になっていただけるような商品・サービスを創造していきます。

わたしたちの事業のこれからわたしたちの事業のこれから

住まい領域事業のこれから

住まい探しをするユーザーに広く認知されている「SUUMO」のブランド力や、ユーザーニーズに対する情報収集力・分析力、そして、長期にわたるクライアントリレーションのなかで構築された課題解決力がリクルート住まいカンパニーの強みです。
今後も、カスタマー、クライアントの双方に対して多くの接点をもっている強みを生かし、クライアントリレーションを強化し、継続的成長を目指します。

暮らし領域事業のこれから

住まい領域事業を基盤に、その住まいから始まる日々の「住まいを中心とした暮らしの進化を追求し、幸せな個人や家族をもっと増やす。」というミッションを掲げました。
このミッションを実現するために、住まい領域事業で培ったナレッジを活かして、日本社会が抱える問題のなかに眠っている、社会の潜在的「期待」を発掘し、社会の一歩先に立った新たなサービスを創造していきます。

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