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高め合う人 誰と仕事をしていくか?それは、なりたい姿に自分を高めていくための重要な選択である。READ MORE

高みに向けた自分の内なるパワーを常に引き出されるかどうかは、
誰と接し、どんな刺激を受け続けるかで決まるからだ。
それは社会に出ればいずれ誰もが気づくこと。
しかし、気づいた時に自分の置かれた状況に感謝する人と、
自分の選択に後悔する人がいるのも事実である。

成功を収めた企業を分析し、多くの経営者が読み続けている
ビジョナリーカンパニー2という本にこんな一節がある。
「誰をバスに乗せるか。~最初に人を選び、その後に目標を選ぶ~」
つまり何をするかということより先に、
誰を選ぶかを決めることこそが企業飛躍の法則であるという話である。
環境に適応し続け、時代をリードし続ける企業であるためには、
まず、常に本質を追い求め自ら進化し続ける人材が必要なのだ。

私たちの会社も世の中への価値の提供の仕方は
きっと変わっていくだろう。時代は変わり続けていくのだ。
だからこそ、あなたにとって、今、現在、何をやりたいかということよりも、
変わり続ける時代の中で誰と仕事をしていくのかが重要なのだ。

あなたが自己の成長を望むなら、成長を志し自分を磨き続けている人と。
あなたが社会への貢献を志しているのなら、社会への貢献に全力を注いでいる人と。
あなたが仕事も人生も楽しみたいというのなら、どちらも思い切り楽しんでいる人と。

どのバスを選ぶかではなく、どんな人が乗っているバスを選ぶか。
それは、あなたがいつか必ず気づく、仕事で最も重要な飛躍の法則といえるだろう。

開花する力 どんな力を身につけるか。それは、20代の仕事選びにおいて、絶対欠かせない重要な視点だ。READ MORE

世の中が変わり続けていく中で、
常に仕事を楽しみ、価値を発揮し続ける人材であるためには、
最も吸収力のある20代にどれだけの力をつけたかが決定的要因となるからだ。

ではいったいどんな力を身につければいいのだろうか。
それはどんな時代でも変わらず必要とされる力。
高いコミュニケーション能力。
新たな価値を生み出す創造力。
どんな困難にぶつかっても諦めずやり切る力。
人が本当に求めていることを察知する洞察力。
まだまだ沢山あるだろう。
大切なのは、これらの力をどのレベルで身につけるかということ。
そして、どんな環境ならば身につけられるかということだ。

その判断基準として明確なのは、その組織の「当たり前基準」の高さである。
新人でも一人前として自立を求められるのが当たり前の組織ならば、
失敗を繰り返しながらも、やがてあなたも当たり前のように自立するだろう。
壁にぶつかった時、出来ない理由を探すのではなく、
「どうしたらできるか?」と突破口を探すのが当たり前の環境なら
やがてあなたには、常に壁を突破できる力が身についているだろう。

こうして習慣として身についた力は、
これからの長い人生でとてつもない価値をもたらすものである。
無意識のうちにできてしまう普遍的な力が大きければ大きいほど、
どんなことにも挑戦できるようになるからだ。

私たちには、全員で当たり前のように追求し、高め続けていることがある。
徹底的な顧客視点、圧倒的な当事者意識、変化を生み出す挑戦心、
一歩踏み出したアクション、そして、成功するまでやり続ける力。

時代の変化とともに、世の中に存在する仕事も変わり続けている。
しかし、これらの力は、どんな時代でも価値を生み出す人材になるための
必須条件であり、仕事を通し、人生を楽しむ最大の秘訣でもあるのだ。

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